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ダイバーシティー 第一話【始まり】NO.1-3

ガクガク・倒れてうごかなくなる謎の怪物。 焦る防衛軍の隊員「ひぃ〜、、」
着手地する足元 スタッ 謎の男「大丈夫か?」
右手は拳銃を器用に回しながら 左手には刀を持っている男 謎の男「後方の部隊は全滅した。 残ったのはあんただけだ」 ぼーとしている防衛軍の隊員「!?」
謎の男「ウイルスはこの先で増殖している」
防衛軍の隊員「とにかく助かった、あんた 政府の部隊か?」
ローブの頭に大きく4485と刻印された男はこう名乗った アラン「俺は4485部隊アラン・ウインドル 政府から雇われてこの先の感染源をつぶしにきた」
防衛軍の隊員<ウインドル!?あの伝説のウイルスバスター>
防衛軍の男「わ、わかった、あとは任せた、」
アランと通信司令「アラン聞こえるか?前方に感染源を確認 そのままいけるか?」
アラン「目標をサーチ 確認・・・」
アラン「5分で片付ける。」

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